【パスナビ】 眠気覚ましのインスタントコーヒーにひと工夫
眠気をとるために、わたしはよくコーヒーを飲みます。
手っ取り早く飲めるのは、どうしてもインスタントコーヒー。
それも、あくまで目を覚ますことが目的なので、
かつては必要以上にドロドロに濃くしていたときもありました。
マグカップにインスタントコーヒーの粉を多めにドサッと入れて、
少量のお湯でまず粉を練ってから、お湯を注ぎ足してブラックで飲むわけです。
これが苦い、いや、苦すぎる(><)…
でも「これが効くから!」と、自分に言い聞かせて飲んでいたのですが、
正直言って、おいしいものではありませんでした。
しかも胃腸の弱いわたしは、その後しばらく腹痛に苦しむことも…。
そこで、おいしい眠気覚ましのコーヒーはないものかと、
いろいろなインスタントコーヒーの飲み方を試すようになったわけです。
オススメは、「合わせワザ」方式です。
たとえば、コーヒーとココアの粉を混ぜる。
これだけでも、けっこうおいしくなります。
ココアの代わりに、ネスレのミロを混ぜるのも有効です。
コーヒーとチョコレートを混ぜるのも、なかなかGoodです。
コーヒーの粉をお湯で溶かした後に、
チョコレートソースを入れてスプーンでかき回して飲むのです。
これなら多少コーヒーが濃くても平気です。
仕上げにシナモンかアーモンドのパウダーを上からサッとひと振りすると、
なんだかリッチなコーヒーに早変わりです。
いろいろなインスタントコーヒーの飲み方を試すようになったわけです。
オススメは、「合わせワザ」方式です。
たとえば、コーヒーとココアの粉を混ぜる。
これだけでも、けっこうおいしくなります。
ココアの代わりに、ネスレのミロを混ぜるのも有効です。
コーヒーとチョコレートを混ぜるのも、なかなかGoodです。
コーヒーの粉をお湯で溶かした後に、
チョコレートソースを入れてスプーンでかき回して飲むのです。
これなら多少コーヒーが濃くても平気です。
仕上げにシナモンかアーモンドのパウダーを上からサッとひと振りすると、
なんだかリッチなコーヒーに早変わりです。
コーヒーをかなり濃くしたいときは、ハチミツで調節する手もあります。
ハチミツの代わりにメープルシロップなどを使ったりして、
いろいろなシロップ系で香りの違いを楽しむのもいいですよ。
ハチミツの代わりにメープルシロップなどを使ったりして、
いろいろなシロップ系で香りの違いを楽しむのもいいですよ。
わたしの場合は猫舌なので、コーヒーを少し冷まして飲みますが、
ぬるめにするのにもひと工夫します。
↓
たとえば、ミルクを入れる代わりに、
熱めのコーヒーに市販のアイスクリームを入れます。
べつにバニラアイスでなくても構いません。
わたしの場合は、ベルギーチョコのアイスをよく使います。
スプーンでそれを溶かして飲むと、
なんとなくカフェの気分が味わえます。
ぬるめにするのにもひと工夫します。
↓
たとえば、ミルクを入れる代わりに、
熱めのコーヒーに市販のアイスクリームを入れます。
べつにバニラアイスでなくても構いません。
わたしの場合は、ベルギーチョコのアイスをよく使います。
スプーンでそれを溶かして飲むと、
なんとなくカフェの気分が味わえます。
たかが眠気覚ましのコーヒー、と思っちゃいけません。
面倒でも、ちょっとだけオリジナルの工夫を加えることで、
おいしくなるし、気分も変わるし、目もパッチリ(OvO) 、です!
面倒でも、ちょっとだけオリジナルの工夫を加えることで、
おいしくなるし、気分も変わるし、目もパッチリ(OvO) 、です!
(by ジョグパンダ)
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