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【パスナビ】正答率10%以下にチャレンジ

お久しぶりです。カッキーです。

みなさん連休は有意義に過ごせましたか?


さて、今日はちょっとした論理パズルを出してみようかと思います。



ここに四枚のカードがあります。

 

表にはアルファベット、裏には数字がそれぞれ書かれています

「表に母音が書いてあれば、そのカードの裏には偶数が書いてある」

という規則がこの四枚全てに適用されていることを確かめるために
めくらなければならないカードは最低何枚で、どれですか?


よーく考えてみてください。
この問題の正答率は10%以下だと言われています。
入試問題なら超難問ですね。


正解は来週火曜日にアップします。

もしよろしければ、皆さんコメントに解答してみてくださいませんか?
パスナビスタッフ一同は皆さんの解答を楽しみにお待ちしております。

他の方の解答が見えないように
コメントは火曜日の解答アップ時まで非公開
とさせていただきますのでよろしくお願いいたします。

追記 コメントは公開されるまで常に0件という表示になっていますが
    すでにさきほどコメントしてくださった方がいらっしゃいます。
    のでみなさんどしどしどうぞ!

(byカッキー)



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コメント

カッキーさん、こんにちは。
ブログ、いつも楽しく拝見しています。
今回のクイズ、挑戦します!!
答えは・・・「Aのカードを一枚だけめくる!」だと思います。
表に母音が書かれているカードは「A」だけなので、そのカードだけ確かめれば良いのかな、と単純に思ってしまいました。
でもそんなに単純ではないですよね…きっと。。。
答えの発表を楽しみにしています♪

3枚
A、2、7

カッキーさま
答えが気になって夜も眠れません・・・

小雨に濡れてひらめきました。
Aと7をめくればよいのかな?
母音の裏が偶数であることと、奇数の裏が母音でないことを確認すればOKかと。

これ、1枚だけめくるんじゃないすか?
「A」を。
一瞬「2」もめくると思いましたが、
言われているのは「母音の裏が偶数」だけなので、
「偶数の表が母音」である必要はない、
というトラップじゃないすか。

「A」の1枚。

表に母音が書いてあれば、・・・なのでAだけ調べればいい。
裏が偶数でも表が母音という条件はないため。

お久しぶりです!
あら(兄)です。何だか面白いブログですね☆
早速ですが、このパズルの答えを。

答えは、「A」のカードと「7」のカードの2枚。

表に母音が書いてある「A」は、その裏が奇数だったらこの規則が「偽」と結論づけられる。でも偶数であっても、真であると結論づけることはまだできない。
「F」のカードは、表が子音のカードについての規則はないため関係なし。
「2」のカードも、裏が偶数のカードについての規則はないため関係なし。
「7」のカードも、裏が奇数のカードについての規則はない。。。
と思ってしまうけど、「7」のカードの表が母音だった場合、この規則の「偽」を証明できる。

よって、「A」のカードと「7」のカードの2枚。

実は何かのビジネス書で読んだことがあるので、確かこんな解答だったと思います。
でもあんまり納得いかなかった気がします。。。
「7」のカードの表が子音だった場合、全てのカードにこの規則が適用されると言えるんですかねぇ。。。^^;

解答お願いします!

4枚???

わかりません。。。笑

Aと7の2枚かなぁ?

Aだけ確認すればいいと思います。

Aのみ!

2枚。Aと7ですか?

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